ウズベキスタン戦引き分け シャツキフが危なかった

ウズベキスタン戦は無敗を誇っていたサムライブルーであったが、
やはり本田の穴が大きかったのか、1対1の同点であった。

前半、立ち上がり、日本はウズベキスタンを崩す方針が無かったのかグズグズの感じでした。

逆にウズベキスタンはおおむねいい試合ができていました。
シャツキフ選手をスタメンから外すというのは意表をつかれましたが、
ゲインリッヒ選手が狙う形は、予想外に日本DFが弱かったこともあり、非常に有効でした。

最後は、温存していたシャツキフで勝ち越しゴールを狙いましたが、
後半からペースがあがってきた日本を突き放すことはできなかったようです。

しかし、このシャツキフ選手が要注意人物だったようです。彼の経歴を確認すれば、それは理解できると思います。
シャツキフ経歴はこちら

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ


このページの先頭へ